7月18日(金)に東桜学館高校で開催された「START2025(国際英語プレゼンテーション大会)」に後藤凜理子(3-7)が「キビソフィブロインによる生分解性プラスチック合成の可能性」というタイトルで発表してきました。不慣れな英語での発表や質疑応答でしたが、本人なりに精一杯取り組み、とても良い経験を積むことができました。特に英語での質疑では、自分の持っている英語力と知識をフル活用して、他校生や審査員からの質問にしっかり答えることができ、自信を深めることができました。この経験を今後の進路目標実現に役立ててもらいたいと思います。
生徒感想
後藤凜理子(3-7)
初めての英語発表で思うように説明できない場面が多くありました。しかし日本語での発表では感じられなかった伝える力の大切さを学びました。日本語でも発表よりわかりやすさを意識したので新しい視点で研究を見ることが出来ました。この経験を今後に生かしていきたいと思います。





